ハト 小説一覧
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8件
1
野鳥たちと雪山と水面
けっこう色んな種類の鳥が撮れました。翼を広げた白鷺・ハト・トンビが撮れたのが嬉しかったです。雪が積もった山も撮れました。山と、川や田畑がある風景が好き。
2
定食屋
ハトの会話をしています。
3
月色の夏
ある町の空き地に、セイタカアワダチソウやメマツヨイグサが生えていた。
植物たちは虫や風と話すことができ、遠い世界を見る力も持っていた。そして日々楽しみを見つけながら、幸せに暮らしていた。
※「小説家になろう」に投稿した作品をカクヨムとアルファポリスに重複投稿しています。
4
僕と猫と米沢牛 ― 勝手に他人の半生を書いてみた
山形県米沢市で繰り広げられる、少年と猫の物語。
ある日、小学生の武はある事件に巻き込まれる。
その事件は米沢市を二分する争いに発展することになる。
少年と猫は米沢市を救えるのか?
5
自分の飯すら守れねえ奴が家族なんか作んなよ
ハトの「僕」には、大親友のカラスが居た。とても仲が良くて、毎日一緒に遊んでいたけれど、ある日絶交してしまった。カラスが、僕の家にあるご飯を勝手に食べてしまったのだ。
6
ぽっぽぽぽっぽ
ぽっぽぽぽっぽぽっぽぽっぽぽっ……。
2020.6.18
7
ハトにパンを
ハトにスナック菓子を投げている人間を見て、「俺はあんなハトの体に悪そうなものは与えない」と思ってきた。
ハトぽっぽタイムを楽しむなら絶対に食パンだろう。人間の朝食に使えるほど栄養豊富、それでいてマーガリンやジャムを塗らないと食せないほど無味。小麦から作られ、何千年もの歴史を持つ食べ物なのだから、より原始的でハトにとって良いものに違いないと思っていた。
ところが、実はパンには鳥にとって必要な栄養素が十分含まれておらず、さらに体に悪く、そのう炎を引き起こすとの情報が多数あったのだ。
なんということだ。
思い込みやイメージで物事を考えてはいけない。
この物語(?)は、まだ俺が何も知らなかった頃の話から始まる……。
※この作品は野鳥への餌やりを推奨するものではありません。町中などでまわりに配慮せず餌やりをすると、糞害等発生する場合があります。また、この作品に出てくる情報は私があまり調べずに書いたものですので、参考にはしないでください。
※この作品は、小説家になろう・カクヨム・アルファポリス・ノベリズムで投稿しています。
8
物知らぬ
短歌。
8件