むい

むい

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SF 連載中 長編 R18
2040年3月 とあるプロジェクトが始まった。 それは夢のようで現実な話。 あるゲーム会社が新しくゲームを売り出した。 それはゲーム内と現実がリンクし体感できる唯一のゲーム。 それが銃やナイフで戦うゲーム。 その名前は古酒。 だがそんなゲームとリンクするなんて誰もが嫌がるだろう。 そんな人向けにもRPGの世界がある。 その世界をやって赤子から始まる。 その名前はソース。 そこから大人になり選択できる。 その世界は1ヶ月経ったらまた新しい環境になる。 だがそれだけでは誰も買いたがらないだろう。 それにゲームの幅が偏ってしまう。 そう考えゲーム会社は古酒の方にいきなり金額をかけた。 その金額は5億。 だが5億はそのゲームが霞んでしまう。 だから少し考えた。 5億と共にRPGではなく今の状態で永遠と遊べるコルックというメモリーカードが渡させられる。 ……そこから始まる世界の話。 夢で見た現実か非現実か分からない話。 作者はあまり寝るのが得意ではないが寝たら夢を見ることが多々ありその中の1つ。 忘れないように記録できるものはしている。 痛かった記憶なども覚えておりとても怖い思いもした。 作者は無職で全て面接に行ったら落ちている。 こういうことを書くのが苦手である。 簡単に書き留めるとすれば快楽の先には何とやら……。
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文字数 534 最終更新日 2026.06.05 登録日 2026.06.05
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