「悪しき女帝のためのパヴァーヌ」完結しました
いずれまた<改訂版>を書くことになるかもしれませんが、まずは完結させられたことにホッとしています。
結末は直前までどうするか決めかねていたものの、あのまま死なせた方が鮮烈だったかもしれないものの、社会情勢的なことも含めていろいろ思うところもあったので今回の結末になりました。
結末は直前までどうするか決めかねていたものの、あのまま死なせた方が鮮烈だったかもしれないものの、社会情勢的なことも含めていろいろ思うところもあったので今回の結末になりました。
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登録日 2020.03.29 09:10
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