藤宮舞美

藤宮舞美

 文字と感情の最終処分場。          思考と表現の鳥辺山。            言葉と世界の試験室。           夢と現のランデブー。         

自殺と少女、それから文学。 公開。

――賽子を振った。
  そしたら1が出た。
  だから、死ぬ事にした。――(本文冒頭より)


 十代の著者によって描かれた、十代の目まぐるしい変化と感情、思考を斬新な文体で描く新感覚小説です。
 是非お読み下さい。

 完結短編小説です。
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登録日 2020.04.17 22:48

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