第6回歴史・時代小説大賞
5月になったので、「張飛の花嫁」と「荊州に花は咲く」をエントリーしました。元々は十年以上前に書いた古い作品ですが、「張飛の花嫁」では英雄劉備三兄弟の語られないねちっこさ(※語弊)を、同じ世界観でありながら「荊州に花は咲く」ではひたすら勢いと爽やかさを追及と、今とあんまりやる事変わってないなと言う感じ。せっかくなのでもう一本短編でも投稿しようかな…
ところで某三国志描き様から「荊州~」の趙雲をえらく褒めて頂きました。出番は少ないけど主人公を導く大人の男としてかなり高評価でした。ガチの三国志好きさんからなので、感慨もひとしおです。
趙雲がメインの作品も書いてみたいんだよなあ…
ところで某三国志描き様から「荊州~」の趙雲をえらく褒めて頂きました。出番は少ないけど主人公を導く大人の男としてかなり高評価でした。ガチの三国志好きさんからなので、感慨もひとしおです。
趙雲がメインの作品も書いてみたいんだよなあ…
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登録日 2020.05.01 23:42
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