文学的賢者タイム突入中・・・「崩落!」連載開始
いやらし~小説ばかり書いていると、突然「賢者タイム」が訪れ事る事があります。
先日から、そういう感じで滝沢馬琴の「兎園小説 余禄」ばかり読んでます。
そんな兎園小説余禄から、永代橋崩落事件をルポルタージュ風にアレンジしたものを書いてみました。
「崩落!~生存者が語る永代橋崩落事故のルポルタージュ~」
三部構成で、全て書き終えています。
江戸時代の出来事を現代のドキュメンタリー風に描いてみたらどうなるだろう・・・と実験的に書いてみました。
私は「滝沢馬琴」と習って、実際、吉川弘文館のタネ本にも「滝沢馬琴著」と書いているのですが、最近は「曲亭馬琴」が正しい、滝沢表記は誤り・・・という流れらしいです。
余談ながら、ここ数日ロシアのシャンソン歌手「Ева Амурова」(エヴァ アムロヴァ)の曲が大変心地よいです。
ロシアの流行歌って、独特のメロディーラインがあってとても好きです。
日本の昭和歌謡にポップスをプラスしたような印象・・・・ロシア語の響きもいいです!
「Мой Дальний Восток」は大変いい曲です、オススメ!
先日から、そういう感じで滝沢馬琴の「兎園小説 余禄」ばかり読んでます。
そんな兎園小説余禄から、永代橋崩落事件をルポルタージュ風にアレンジしたものを書いてみました。
「崩落!~生存者が語る永代橋崩落事故のルポルタージュ~」
三部構成で、全て書き終えています。
江戸時代の出来事を現代のドキュメンタリー風に描いてみたらどうなるだろう・・・と実験的に書いてみました。
私は「滝沢馬琴」と習って、実際、吉川弘文館のタネ本にも「滝沢馬琴著」と書いているのですが、最近は「曲亭馬琴」が正しい、滝沢表記は誤り・・・という流れらしいです。
余談ながら、ここ数日ロシアのシャンソン歌手「Ева Амурова」(エヴァ アムロヴァ)の曲が大変心地よいです。
ロシアの流行歌って、独特のメロディーラインがあってとても好きです。
日本の昭和歌謡にポップスをプラスしたような印象・・・・ロシア語の響きもいいです!
「Мой Дальний Восток」は大変いい曲です、オススメ!
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登録日 2020.05.10 21:37
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