多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

葵の心

あの…自分の作品を始めてスマホで見たんですけど、まあ、活字が間隔開きっぱなしでビックリしました。あれじゃあ誰も読めない。真っ青…(-_-;)。理由はシナリオというものは各人のセリフや柱などは一字下げて書くものなので、私はそれこそ苦労をして一字下げをしながら、各行の末尾が合うように編集したからでした。と、こ、ろ、が…スマホで見てビックリ仰天!!上記の次第だったわけです。スミマセンでした。今日すべて普通の小説のようにすべてを冒頭からの形式に〝苦労をして〟変えておきました。それをスマホでまた確認しまして、今度は大丈夫です。ちゃんと読めます。まっことに恐れ入りますが、皆様には再度のご一読を平にお願いする次第です。よろしくお願い申し上げます。多谷より。
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登録日 2020.07.22 00:09

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