ランボー、汝、神よ
1973年〜1975年頃の私のヨーロッパ放浪記(さらに中近東・インド・タイへも)を小説化したものです。題名の通り、往時ランボーは私にとって神でした。彼のごとく放浪し、生きて、彼のごとき詩を書くことが私の本懐でした。しかしその実態たるや…お、お確かめください、小説で。^_^;
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登録日 2020.09.11 20:18
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