多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

一葉恋慕・明治編

わたしのライフワーク作品(そんな偉そうなもんじゃないか…)に戻ってまいりました。一葉はお島をどうするのか?平田秀木や馬場胡蝶、はたまた戸川秋骨らとの関わりの進展やいかに。さあ、面白くなりますよう。
コメント 0
登録日 2020.09.18 21:45

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0