29日に完結です
「青蒼の頃」は今週、29日に完結です。
読んでいただいた方々、ありがとうございました。心から感謝いたします。
次は「沈丁花」という物語です。
昔々に、書きっぱなしで終わることなく、放置されてた夫婦の物語がありまして、その続きを書きたいと思ったものの、時間が経ち過ぎて書けなくなっていました。
思い切って旦那のほうの「笹原亮一」という中年おっさんの少年時代を書いてみたいと思い立って、書き始めました。
なので、やや昔の、携帯やスマホの無かった頃のお話です。
長編になってますが、3万字弱の短編に近いものです。
父の再婚が受け入れられず背を向けた亮一少年の物語となってますが、鬱展開なので、苦手な方は読まないでください。
表紙はpicrewで作りましたが、亮一くんではなくその友人、蒼葉くんをイメージして作ってます。
金曜日から始める予定です。
よろしくお願いいたします。
読んでいただいた方々、ありがとうございました。心から感謝いたします。
次は「沈丁花」という物語です。
昔々に、書きっぱなしで終わることなく、放置されてた夫婦の物語がありまして、その続きを書きたいと思ったものの、時間が経ち過ぎて書けなくなっていました。
思い切って旦那のほうの「笹原亮一」という中年おっさんの少年時代を書いてみたいと思い立って、書き始めました。
なので、やや昔の、携帯やスマホの無かった頃のお話です。
長編になってますが、3万字弱の短編に近いものです。
父の再婚が受け入れられず背を向けた亮一少年の物語となってますが、鬱展開なので、苦手な方は読まないでください。
表紙はpicrewで作りましたが、亮一くんではなくその友人、蒼葉くんをイメージして作ってます。
金曜日から始める予定です。
よろしくお願いいたします。
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登録日 2020.10.26 11:41
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