多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

バー・アンバー

官能による極地への至り…を一応書いてみました。このあと仮に肉の睦みの末の最後まで至ったとしても…あとは皆さん、わかる人にはお分かりですね。所詮官能と肉感の喜びには限りがあることを。事の後には空しさと荒涼感さえ覚えるものです。しかし当バー・アンバーにはそれとは別種の趣向が凝らされております。これを称して不思議なバーと…。以下ご期待。
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登録日 2020.11.23 17:05

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