多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

自らを越えて

ひさしぶりに書き出しました。悪夢の体験を経ていよいよ村田君の登山決行です。新生のような朝の光がさす中をバス停へと。そのバス停に「光のような乙女」が…。さあ、マドンナ大伴さんの登場です!
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登録日 2021.01.02 19:02

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