吉瀬
雨情編
(案)メモ
出生不明の孤児→物心ついた後、義両親に拾われ実子として育てられるが、一族の使命(南の地の探索)の時に血を理由にパーティから外される
義家族全員が雨情を想ってのことであり、雨情も理解していたため生きているが、基本的に『あの時死にたかった』勢
無意識に自分に死の理由を与えてくれそうな人に依存する(相手の事は死んでも守りたいと思う)
両想い後、カリン↑を気づく。魔王との戦いで死ぬ気だろうと看破。雨情も自覚するが、カリンを泣かせたく無い一心でカリンから距離を置く(カリンが対峙する相手と差し違える事が生きる目的となってしまったため)
それにリオンが感づいて、「喧嘩別れに見せかけて女王に取り入れさせて相打ちするよう」指示
カリンに真実を知らせない事を条件に受ける
なんやかんやあって、カリン以外全員死亡
カリン、神様にお願いして時空移動
義両親が拾う前に雨情をカリンが拾ってエンド(メリバ?)
18禁→両想い直後、女王の元へ行く前夜、エンディング後成長した雨情との3回