転生石3 3、僕は感動して彼の名を忘れる、更新
彼は、あのエリスに手を付けること無く、毎夜傍らに置いて僕が降りてくるのを待っていた。
その事実にひどく感動した僕は、なんと彼の名を忘れちゃってた。
でも大丈夫、あのエリスに降りればいいし。
って考えてると、雲行きが
その事実にひどく感動した僕は、なんと彼の名を忘れちゃってた。
でも大丈夫、あのエリスに降りればいいし。
って考えてると、雲行きが
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登録日 2021.08.17 14:01
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