不幸でしあわせな子どもたち、完結ありがとうございました
山口かずなりです。 不幸でしあわせな子どもたちが完結出来ました。これも支えてくださった読者さまのおかげです。他人の不幸を閉じ込めた本では、自分は障害もあり、人間が嫌いな気持ちであふれていました。ですが、不幸でしあわせな子どもたちからは、変化があり、周りの方の優しさに気づいて、それは物語にも表れました。不幸でしあわせな子どもたちは、可愛くて残酷、ですが、読み方により、不幸にもしあわせにもなれる意味があります。本当に今まで支えてくださってありがとうございました。自分はこれからはアート活動に集中していきますが、いつかまた逢えたら山口さんって呼んでください。
さよなら。
またね。
さよなら。
またね。
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登録日 2022.03.29 06:23
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