もし番の番外編【水樹、二十歳の誕生日編】がついに完結!
こんばんは、天井つむぎです。
ついに「もし、運命の番になれたのなら。」の番外編【水樹、二十歳の誕生日編】が完結しました!(毎度の事ながらこちらの更新が遅れてしまいすみません💦)
水樹の誕生日である四月三十日に何か書きたいと考えており、「離れて間もない頃の二人が書きたい!」という思いも重なって今回の番外編ができました。
楽しんでいただけたでしょうか?
本編では「一時の別れ。」から(十九歳)、いきなり未来編へ飛んで「感謝の日。」(二十五歳)になりますが、彼らが歩んだ道のりは決して平坦なものではありません。かなりでこぼこしているでしょうし、スキップできたと思ったら前が穴だった……みたいなこともあるでしょう(?)
まだ離れて一ヶ月ちょっとしか経っていない水樹と彼方。あまり会えない悔しさや隣にいられない寂しさ、夢の前に立ちはだかる高い壁に不安や怖さを感じていたんだろうな、と書きながら胸が痛くなりましたね。
そんな番外編を無事に書き切る事ができ、本当に良かったです。
読者の皆さんに少しでも楽しんでいただけていたら幸いです。書き終わるまでも応援、ありがとうございました!!
それではまたどこかでお会いしましょう!
ついに「もし、運命の番になれたのなら。」の番外編【水樹、二十歳の誕生日編】が完結しました!(毎度の事ながらこちらの更新が遅れてしまいすみません💦)
水樹の誕生日である四月三十日に何か書きたいと考えており、「離れて間もない頃の二人が書きたい!」という思いも重なって今回の番外編ができました。
楽しんでいただけたでしょうか?
本編では「一時の別れ。」から(十九歳)、いきなり未来編へ飛んで「感謝の日。」(二十五歳)になりますが、彼らが歩んだ道のりは決して平坦なものではありません。かなりでこぼこしているでしょうし、スキップできたと思ったら前が穴だった……みたいなこともあるでしょう(?)
まだ離れて一ヶ月ちょっとしか経っていない水樹と彼方。あまり会えない悔しさや隣にいられない寂しさ、夢の前に立ちはだかる高い壁に不安や怖さを感じていたんだろうな、と書きながら胸が痛くなりましたね。
そんな番外編を無事に書き切る事ができ、本当に良かったです。
読者の皆さんに少しでも楽しんでいただけていたら幸いです。書き終わるまでも応援、ありがとうございました!!
それではまたどこかでお会いしましょう!
登録日 2022.05.05 00:05
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