転生して古物商になったトトが、幻獣王の指輪と契約しました 第二章 一章-4 アップしました。
いつも本作を読んで頂いている方々、ありがとうございます!
わたなべ ゆたか です。
順位も上がっていました……感謝しかありません。本当にありがとうございます。やる気の元です。
転生して古物商になったトトが、幻獣王の指輪と契約しました 第二章 一章-4 アップ致しました。
ほんのり理科ネタ回です。
前にも書きましたが、ガッツリ書いているときって、色々だめです。
昨日あった仕事場での会話ですが……。
中の人(以後中)「ポケGOのレベル41へのタスク、辛くなかったです? 一日200匹とか」
先輩(以後先)「ああ、あれね。きつかったよ。頑張ってやるしかないよ、あれ」
中「参考までに訊きたいんですけど、200匹って、一日何匹ペースで集めました?」
先「いや、一日200匹」
中「え? あ、ああっ!」
先「なんかその……色々と大丈夫?」
中「なんかもう……ダメかもしれません。先に香典貰っていいですか?」
先「拳骨でいいなら」
中「やっぱいりません」
もう、ボケボケです。いろいろと。
次回は木曜を目指します。間話です。
今回、六時までにアップしたいと思ってましたが、この文を考えていて遅れました。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
わたなべ ゆたか です。
順位も上がっていました……感謝しかありません。本当にありがとうございます。やる気の元です。
転生して古物商になったトトが、幻獣王の指輪と契約しました 第二章 一章-4 アップ致しました。
ほんのり理科ネタ回です。
前にも書きましたが、ガッツリ書いているときって、色々だめです。
昨日あった仕事場での会話ですが……。
中の人(以後中)「ポケGOのレベル41へのタスク、辛くなかったです? 一日200匹とか」
先輩(以後先)「ああ、あれね。きつかったよ。頑張ってやるしかないよ、あれ」
中「参考までに訊きたいんですけど、200匹って、一日何匹ペースで集めました?」
先「いや、一日200匹」
中「え? あ、ああっ!」
先「なんかその……色々と大丈夫?」
中「なんかもう……ダメかもしれません。先に香典貰っていいですか?」
先「拳骨でいいなら」
中「やっぱいりません」
もう、ボケボケです。いろいろと。
次回は木曜を目指します。間話です。
今回、六時までにアップしたいと思ってましたが、この文を考えていて遅れました。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
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登録日 2022.05.10 18:57
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