改題と叙事詩化
叙事詩化スタートです。
長編にもなるため以下が変わります。
1.「あるタロット占い師の日常」は改題して「タロットラプソディ」になりました。
2.各話タイトルにはCanto(かんと) 1(one)のように番号をつけました。
3.総序の内容を変更し、今までの内容はCanto 1. に移動しました。
4.各Cantoの冒頭に-に続けて概要を追記。これは基本散文です。
5.詩型は一本調子を避けるため色々なものをMixします。
・基本は今様体です。
・詩中詩として
都々逸、長歌、旋頭歌、絶句、律詩、ソネットなどを使います。
ごく一部ですが散文も入れます。
叙事詩、長編詩への試みになります。叙事詩と題しましたが
日本語に詩の明確な定義がない様に、これが叙事詩だ、という
定義や決まりがあってそれに従って書いている訳ではありません。
また、それを主張するものでもありません。
今は自称「叙事詩」でいいのではないかと考えています。
誰がやっても自称「詩」、自称「叙事詩」しかないのが現実ですから。
長編にもなるため以下が変わります。
1.「あるタロット占い師の日常」は改題して「タロットラプソディ」になりました。
2.各話タイトルにはCanto(かんと) 1(one)のように番号をつけました。
3.総序の内容を変更し、今までの内容はCanto 1. に移動しました。
4.各Cantoの冒頭に-に続けて概要を追記。これは基本散文です。
5.詩型は一本調子を避けるため色々なものをMixします。
・基本は今様体です。
・詩中詩として
都々逸、長歌、旋頭歌、絶句、律詩、ソネットなどを使います。
ごく一部ですが散文も入れます。
叙事詩、長編詩への試みになります。叙事詩と題しましたが
日本語に詩の明確な定義がない様に、これが叙事詩だ、という
定義や決まりがあってそれに従って書いている訳ではありません。
また、それを主張するものでもありません。
今は自称「叙事詩」でいいのではないかと考えています。
誰がやっても自称「詩」、自称「叙事詩」しかないのが現実ですから。
登録日 2017.06.18 18:56
この投稿はコメントを受け付けておりません