時雨

時雨

小説投稿初心者です。よろしくお願いします。

『烏木の使いと守護騎士の誓いを破るなんてとんでもない』について

 前回更新から日数が経ちました。 気ままに続きを書いております。
 はじめての小説、SSなので完結はさせようというのがスタートからの目標です。
 もうすこし1話分の文字数を少なくして、台詞を増やすのが今後の課題のような気がします。
 何点か導入だけ書いて、楽しそうな物を続けるという形式も面白そうかなとも思います。
 
 あと少しだけつづきますが、気長にお付き合いいただけますと幸いです。

 60話は、唐突に背後に注意!R-15です。
登録日 2022.07.07 11:32

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