多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

自らを越えて

沢登り中の村田君が不慮の(小規模な)滑落。このアクシデントがこのあとどう村田君の〝(進学勉強に身を入れるという)当初の目的〟に作用するでしょうか?およそ〝すべての出来事には意味がある〟という摂理から見てきっと想定外の効果と展開を彼に及ぼすことでしょう。乞う、続読。
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登録日 2023.01.10 14:22

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