多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

バー・アンバー

また書き出しましたが(まだほんの1ページ…)如何せん求職中の身でなかなかはかどりません。まったく、このン才の老躯の身ながら私は(死ぬまで)働かねばならないのです。貧老ですので。しかしそんな老人であるにも拘らず私には(何と)ここ20年来に及ぶヤクザのストーカーどもが付いていて、睡眠妨害やら生活上の妨害をず~~~っと被ってもいるのです。それゆえの遅筆となりますが、どうか悪しからずお知り置きくださいませ。作者・多谷昇太より。
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登録日 2023.02.28 23:25

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