転生して古物商になったトトが、幻獣王の指輪と契約しました 第六章 二章-3 アップです
いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!
わたなべ ゆたか です。
転生して古物商になったトトが、幻獣王の指輪と契約しました 第六章 二章-3 をアップしました。
先日、同じ現場の先輩とスーパー銭湯について話をしてまして。
中の人は温泉はともかく、スーパー銭湯にはあまり行ったことがないのですが。その先輩は、銭湯で気をつけるべきことを語ってまして。
「○○にある銭湯に、一人用の風呂があるんだけど。その三つあるなかで、右のはやめとけ」
急に、そんな具体的な話をしたので、理由を聞いたらですね……。
「前に、そこで小(自主規制)した」
……いやそれ、あんたのせいやないかい。
そこは突っ込みを入れたんですけど、「絶対、俺だけじゃねーよ」と自己弁護してました。いや、弁護になってませんね、これ。
皆様に置かれましては、是非ともお気を付け下さいませ。世の中、こんな最低な人間もおりますので……。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
わたなべ ゆたか です。
転生して古物商になったトトが、幻獣王の指輪と契約しました 第六章 二章-3 をアップしました。
先日、同じ現場の先輩とスーパー銭湯について話をしてまして。
中の人は温泉はともかく、スーパー銭湯にはあまり行ったことがないのですが。その先輩は、銭湯で気をつけるべきことを語ってまして。
「○○にある銭湯に、一人用の風呂があるんだけど。その三つあるなかで、右のはやめとけ」
急に、そんな具体的な話をしたので、理由を聞いたらですね……。
「前に、そこで小(自主規制)した」
……いやそれ、あんたのせいやないかい。
そこは突っ込みを入れたんですけど、「絶対、俺だけじゃねーよ」と自己弁護してました。いや、弁護になってませんね、これ。
皆様に置かれましては、是非ともお気を付け下さいませ。世の中、こんな最低な人間もおりますので……。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
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登録日 2023.03.01 19:18
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