完結作品。
「恋愛エントロピー」と「三度目の衝撃」を完結にしました。
全く毛色の違う2作品ですが、どちらも思い入れがあります。
「恋愛エントロピー」は年の差が鍵になっています。基本的に受けは懐が深い方、攻めは愛情が重い方、と定義しているため、年の差を気にして弱気になる年上受けは作者の好むところです。
「三度目の衝撃」は年上の方に受け入れられるだけの度量というか、心の余裕がないので、攻めの方が大らかで人間的には器が大きくなっています。まだこちらは受け攻めもない、恋愛未満の関係ですが希望があるといいなと思っています。
どちらも一旦どん底まで落ちてからの再生の物語になっているのは、私が紆余曲折の末のハピエンを好む人種だからですね。
新たな作品は「Fleurs existentielles」(実存の花)という、フラワーバースを元にしたお話になっています。宜しければお付き合いください。
全く毛色の違う2作品ですが、どちらも思い入れがあります。
「恋愛エントロピー」は年の差が鍵になっています。基本的に受けは懐が深い方、攻めは愛情が重い方、と定義しているため、年の差を気にして弱気になる年上受けは作者の好むところです。
「三度目の衝撃」は年上の方に受け入れられるだけの度量というか、心の余裕がないので、攻めの方が大らかで人間的には器が大きくなっています。まだこちらは受け攻めもない、恋愛未満の関係ですが希望があるといいなと思っています。
どちらも一旦どん底まで落ちてからの再生の物語になっているのは、私が紆余曲折の末のハピエンを好む人種だからですね。
新たな作品は「Fleurs existentielles」(実存の花)という、フラワーバースを元にしたお話になっています。宜しければお付き合いください。
登録日 2023.03.03 16:50
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