天狗の転生と言われて、何故か妖怪の世界を護ることになりました第二幕 四章-2、『屑スキルが覚醒したら追放(中略)なんか色々たいへんです』四章-4
いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!
わたなべ ゆたか です。
天狗の転生と言われて、何故か妖怪の世界を護ることになりました第二幕 四章-2 をアップしました。
『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』四章-4までアップしています。
こちらも、どうか宜しくお願い致します!
仕事は作業用の特殊車両で移動をしてます。
という話を前々回……くらいに書いたんですが。
昨日、信号待ちをしていたら、園児さんたちの団体に手を振られまして。手を振り返したのはいいんですが、信号が、長い。
なんかですね。一分以上も手を振り続けることになりました。
「保母さーん」
とか影で言っている余裕もなくなり、ただただ「早く信号変われぇぇぇ」と祈り続けたのは、かなり内緒の話です。
罰が当たったんでしょうか、これ。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
わたなべ ゆたか です。
天狗の転生と言われて、何故か妖怪の世界を護ることになりました第二幕 四章-2 をアップしました。
『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』四章-4までアップしています。
こちらも、どうか宜しくお願い致します!
仕事は作業用の特殊車両で移動をしてます。
という話を前々回……くらいに書いたんですが。
昨日、信号待ちをしていたら、園児さんたちの団体に手を振られまして。手を振り返したのはいいんですが、信号が、長い。
なんかですね。一分以上も手を振り続けることになりました。
「保母さーん」
とか影で言っている余裕もなくなり、ただただ「早く信号変われぇぇぇ」と祈り続けたのは、かなり内緒の話です。
罰が当たったんでしょうか、これ。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
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登録日 2023.05.27 12:22
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