多谷昇太

多谷昇太

「小説は面白くなければならない。それが執筆者に課された使命である」というSF小説家、故・平井和正先生の言葉をモットーに毎日執筆に励んでおります。因みにツイッターでは写楽呆介と名乗っています。

渋谷少女A・山倉タクシー

前の近況報告でも述べましたがこの作品の25ページ「これは正夢…たいへんだ!」の2行目以降から、物語の展開を大きく変えているのです。読者に置かれましてはどうか戸惑われないように、上記当該箇所にお戻りになられてから、改めて小説をお楽しみください。作者・多谷昇太より。
※A子は矢島翔子として、B子はビアクとして今度は肉体を持って、今度は現世で、大活躍をしてまいります。どうぞお楽しみに。
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登録日 2023.08.13 22:59

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