作品の小話PART16
少し今回の14話に関してのお話をさせていただいております。ネタバレを含みますので、まだ読まれていない方はご注意くださいませ!
ようやく、お見せしたかった二人の様子!
もうね。それは、あたふたするヴェリきゅんを書きたかった、書きたかった。書くことができて愛錵自身は大変満足しております!
ヴェリきゅんは自覚した途端、想いが増して増して、マシマシ状態でございます。これから、ヴェリきゅんが鈍ちんな響くんにアプローチしていく様をお楽しみいただければと思います。
そしてそして。何故か流れですることになった、お姫様抱っこ!
キャーキャー言って、読んで頂けていたらいいなぁ…なんて読者様の妄想をしておりました(笑)なかなか他の方まで、きゅんきゅんさせるには腕がまだまだですかね…もっと精進して参ります!
今回もこうして、お話しできて、とっても楽しかったです。こちらをお読みいただいた方に少しでも楽しんでいただけていたら良いな…と思っています。
ここまで、お読みいただき誠にありがとうございました!これからもどうぞ、よろしくお願いいたします!
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登録日 2023.08.14 17:36
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