数多怜悧

数多怜悧

受験が終わってのびのびしながら小説を書くバカが一人、どうも数多怜悧です。 一人でも多くの人に私の書く物語が響けばと願っております。投稿頻度は遅いですが、気ままに、そしてまったりと楽しんでください。

~もしも夜になれたなら~二話までの反省会

皆さんお久しぶりです、絶賛死にかけの数多怜悧です。今回は「もしも夜になれたなら」の反省会、と称した雑談回といたします。

それでは早速、まず何の説明もなしに「金とは何か」をあの二人は語り始めますが、読んだ皆さんは気づいているかもしりませんが、そうです。なんかズれてるんです。メタい話ですが、本来夜一くんは頭が良いキャラにするつもりはなかったのですが相方をバカにするなら、「少しトンチンカンだけど地頭はよさそうなキャラ」にすればなんか釣り合いがとそうだなーと思いこれにしました。

続いて第二話ですが、急に万年筆?と思ったことでしょうが、実際、知り合いて会話をしているとき急に話が変わることってありますよね?たからヨシ、と言う感じで深夜テンションで書きましたね。私は趣味で万年筆をコレクションしているのですが、それを題材に書きたいなーと思って書いてしまいました。というか、夜一くんの万年筆愛、すさまじいですね。

さて、この文章が出される頃には第三話が出てくる頃でしょうが、この話ではちょっとだけ星ちゃんの過去がわかります。この先の展開を予想しながら是非みてください!
コメント 0
登録日 2023.12.18 23:18

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0