第89話 あとがき
これで、この章は終わりです。
沢庵さんのお話は、次章の冒頭で書かせてもらいます。
本章が1629年のことですので、年代的には、折り返しのタイミングになります。
そう考えると総話は150話前後になるのかもしれません。
ただ、前作、私は250話程度になる見越して、その実、198話でしたので、あてにならないと思います。
あまり気にしないでください。
それでは、今回もよろしくお願いいたします。
沢庵さんのお話は、次章の冒頭で書かせてもらいます。
本章が1629年のことですので、年代的には、折り返しのタイミングになります。
そう考えると総話は150話前後になるのかもしれません。
ただ、前作、私は250話程度になる見越して、その実、198話でしたので、あてにならないと思います。
あまり気にしないでください。
それでは、今回もよろしくお願いいたします。
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登録日 2023.12.27 10:08
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