『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』第五部 二章-6 アップです
いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!
わたなべ ゆたか です。
『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』第五部 二章-6をアップしました。
水曜日の深夜――木曜日の午前二時くらいに目が覚めたとき、妙に寒すぎることに気付いて、雪が心配になりまして。
ちょっと外の様子を見ようとしたら、敷き布団用毛布の皺に足を取られ、盛大にすっころびました。
痛いとか、怪我してないかとかより、
「昭和のマンガか!?」
と、自分自身に突っ込みを入れた、そんなやるせない夜。
ちなみにこのときは雪が降ってませんでしたが、四時前に起きたとき、道路がうっすらと白くなってました。
慌てて出勤した、午前五時少し前。道路は特に、凍結もなかったです(泣
三〇分とはいえ、睡眠時間を返せ。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
次回もよろしくお願いします!
わたなべ ゆたか です。
『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』第五部 二章-6をアップしました。
水曜日の深夜――木曜日の午前二時くらいに目が覚めたとき、妙に寒すぎることに気付いて、雪が心配になりまして。
ちょっと外の様子を見ようとしたら、敷き布団用毛布の皺に足を取られ、盛大にすっころびました。
痛いとか、怪我してないかとかより、
「昭和のマンガか!?」
と、自分自身に突っ込みを入れた、そんなやるせない夜。
ちなみにこのときは雪が降ってませんでしたが、四時前に起きたとき、道路がうっすらと白くなってました。
慌てて出勤した、午前五時少し前。道路は特に、凍結もなかったです(泣
三〇分とはいえ、睡眠時間を返せ。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
次回もよろしくお願いします!
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登録日 2024.01.27 11:22
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