一二三

一二三

ぼちぼちと……

更新遅れております……。

更新がすっかり2日に1回とか、さらに遅れたりとかでスミマセン。
一話分書き終えたので、修正できましたら出します。
ハイスピードで出している(つもり)ので、誤字が増えて増えて……。
気付いたらちょこちょこ直しておりますが、いつまで経っても直らない所は気づいておりませんので、ご指摘下さると嬉しいです。

物語は、久我と武蔵がようやく本腰入れて侑馬を落としにかかるところ……だよね?(聞くな!笑)
蒼馬ほどうまくいかないのはなぜ?どうしてこの二人はこんなにモタモタしちゃうわけ?!
と思って、あー、この二人は若いんだわ!と思い至りました。
大学生だもんねぇ。相手は高校生だし。そりゃ、うまくいかないわ(笑)

健吾をうまいこと手のひらで転がしていた蒼馬の域にこの二人が到達することは、果たしてあるのでしょうか。
しかし、そんな蒼馬も息子の侑馬には手を焼いているという。

もうちょっとしたら、健吾と蒼馬が登場する(と思う)ので、親になった彼らのことも温かくお見守り頂けたら、と思っております。
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登録日 2017.09.15 01:20

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