『もぐりのサキュバス』についていろいろ4
こちらの後日談、投稿目標にしていた日時より一ヶ月近く経っておりました。心待ちにしていた方におかれましては申し訳ございません。
文字数を数えてみれば四万文字くらい。私の遅筆も相まって、時間がかかりました。
書き終えてみればエッチなシーンよりも飯を食っているシーンのほうが多かったと思う次第であります。まずはじめに決めたおおまかな構成で夜に食うものから決めた時点でダメだった気がする。
何を隠そう、食事シーンが性癖です。でも全くグルメではないので、飯の内容のこだわりというよりも、食べている状況やら関係性を表すことが楽しいのだと思います。今回浅香幸一が用意した食事でも、意図や関係性を表現できたと思います。
やじ「エロ小説だぞ! そんなに書きたきゃグルメ小説書きゃいいじゃねえか」
グルメじゃねえっつってんだろ。人間が生きていくには食事が欠かせないので、人間を書く以上は食事を書く必要があります。楽しんで書ける私は幸福だと思いますが、メインに据えるほどにはこだわりが極まっておりません。
でもこれはエロ小説。飯がメインじゃないのに長尺取るとは何事だというわけでさ。作中のカップルがエッチを反省するように、作者は今度こそはエッチを長くやるぞと反省しております。
前回の近況報告で申し上げましたその他の番外編はいくつか計画を増やしております。書き上げ次第投稿しますので、気長にお待ちください。
それでは、またいつか。
文字数を数えてみれば四万文字くらい。私の遅筆も相まって、時間がかかりました。
書き終えてみればエッチなシーンよりも飯を食っているシーンのほうが多かったと思う次第であります。まずはじめに決めたおおまかな構成で夜に食うものから決めた時点でダメだった気がする。
何を隠そう、食事シーンが性癖です。でも全くグルメではないので、飯の内容のこだわりというよりも、食べている状況やら関係性を表すことが楽しいのだと思います。今回浅香幸一が用意した食事でも、意図や関係性を表現できたと思います。
やじ「エロ小説だぞ! そんなに書きたきゃグルメ小説書きゃいいじゃねえか」
グルメじゃねえっつってんだろ。人間が生きていくには食事が欠かせないので、人間を書く以上は食事を書く必要があります。楽しんで書ける私は幸福だと思いますが、メインに据えるほどにはこだわりが極まっておりません。
でもこれはエロ小説。飯がメインじゃないのに長尺取るとは何事だというわけでさ。作中のカップルがエッチを反省するように、作者は今度こそはエッチを長くやるぞと反省しております。
前回の近況報告で申し上げましたその他の番外編はいくつか計画を増やしております。書き上げ次第投稿しますので、気長にお待ちください。
それでは、またいつか。
コメント 0件
登録日 2024.11.30 22:58
0
件