レンガの家 完結
いつもお読みいただきありがとうございます。
短編恋愛小説『レンガの家』、本日完結です。
かわいい、かわいげのある女の子を書きたくて書いた恋愛小説、NL小説でした。
ただのいい子ちゃんではなく、わがままも言うし、拗ねるし、ヤキモチも焼く。
実の兄がライバルでも決して怯まなかった強い子、でも本当は弱い子、そんな塩梅を大事にして書いたのが陽南でした。
それ以上に気をつけたのは深影です。
当て馬ではなく、同士。
ただ振られるだけの当て馬にするつもりは最初からなくて、気づきをくれる人でいて欲しかったので、なかなか上手く動かせたかなと自画自賛してます。
基本的にBLを書きたいので、多分もうNLは書かないと思います。
今作で満足できました。
最終話は壮祐のわがままを書いてます。
大切な譲れないわがまま。
最後まで読んでいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
短編恋愛小説『レンガの家』、本日完結です。
かわいい、かわいげのある女の子を書きたくて書いた恋愛小説、NL小説でした。
ただのいい子ちゃんではなく、わがままも言うし、拗ねるし、ヤキモチも焼く。
実の兄がライバルでも決して怯まなかった強い子、でも本当は弱い子、そんな塩梅を大事にして書いたのが陽南でした。
それ以上に気をつけたのは深影です。
当て馬ではなく、同士。
ただ振られるだけの当て馬にするつもりは最初からなくて、気づきをくれる人でいて欲しかったので、なかなか上手く動かせたかなと自画自賛してます。
基本的にBLを書きたいので、多分もうNLは書かないと思います。
今作で満足できました。
最終話は壮祐のわがままを書いてます。
大切な譲れないわがまま。
最後まで読んでいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
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登録日 2024.12.30 12:30
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