上皇がオネェですみません!
やっと出てきた上皇、鷹峯院。
ハイ、あの方、オネェです。
東宮時代からオネェという筋金入りの女装家です。
一応、理由はあるので、そのうち、鷹峯院の昔の話も書くかもしれませんが。
そのときは、タイトル『オネェの東宮に見初められてっ!?』という
高紀子主人公の話になるかと思います。
しかし、実際の平安時代は、ガチガチに服装が決まっていたので、
当然、オネェな恰好などできません。
束帯だって、袍の色とか織は身分によって決まっていたので。
まあ、きっと、中には、一度でいいから女房装束着てみたいな~
という男の人もいたはずですよ!
ハイ、あの方、オネェです。
東宮時代からオネェという筋金入りの女装家です。
一応、理由はあるので、そのうち、鷹峯院の昔の話も書くかもしれませんが。
そのときは、タイトル『オネェの東宮に見初められてっ!?』という
高紀子主人公の話になるかと思います。
しかし、実際の平安時代は、ガチガチに服装が決まっていたので、
当然、オネェな恰好などできません。
束帯だって、袍の色とか織は身分によって決まっていたので。
まあ、きっと、中には、一度でいいから女房装束着てみたいな~
という男の人もいたはずですよ!
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登録日 2017.10.26 00:46
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