『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』第一〇部 二章-6 アップしました
本作を読んで頂いている方々、いつもありがとうございます!
わたなべ ゆたか です。
『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』第一〇部 二章-6 をアップしました。
もう一つの作品、「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」も、何卒宜しくお願いします!
中の人の生活ですが、仕事の出社時間が早いので、就寝時間も早めです。
先日、就寝後に外の話声で目が覚めまして。もう、大声で騒いでいるお年寄りの声だったんですが。
流石に夜だし、近所迷惑だし……いっちょ注意をしてやろうとベッドから起きあがったのですが……時計はまだ、十時半の表示でした。
まだ宵の口にもなってねーというですね。一時間も寝てなかったとはいえ、流石にこの時間では文句も言えないわけですよ。深夜ならともかく。
と言うわけで、文字通り泣き寝入りした次第。
翌朝の睡眠不足感は、半端なかったです(大泣
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
宜しくお願いします!
わたなべ ゆたか です。
『屑スキルが覚醒したら追放されたので、手伝い屋を営みながら、のんびりしてたのに~なんか色々たいへんです』第一〇部 二章-6 をアップしました。
もう一つの作品、「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」も、何卒宜しくお願いします!
中の人の生活ですが、仕事の出社時間が早いので、就寝時間も早めです。
先日、就寝後に外の話声で目が覚めまして。もう、大声で騒いでいるお年寄りの声だったんですが。
流石に夜だし、近所迷惑だし……いっちょ注意をしてやろうとベッドから起きあがったのですが……時計はまだ、十時半の表示でした。
まだ宵の口にもなってねーというですね。一時間も寝てなかったとはいえ、流石にこの時間では文句も言えないわけですよ。深夜ならともかく。
と言うわけで、文字通り泣き寝入りした次第。
翌朝の睡眠不足感は、半端なかったです(大泣
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
宜しくお願いします!
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登録日 2025.05.18 12:03
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