浅川ミィ

浅川ミィ

誰かに何か、伝え忘れたことがありそうなので、小説を書いてみます。多くの人に語れるストーリーはなく、遠くにいる友人と、たまたま通り過ぎたあなたへ。お時間がありましたら、読んでいただけるとうれしいです。

ラストの辺りまで

だいたい書き終え、修正を加えながらアップしています。
なんだかさみしい気持ちになり、驚きました。
書き続けると作品に愛着が湧くものですねッ!
どなたか、おひとりでも同じような気分になってくださる人がいてくれたら……うれしいです。
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登録日 2025.10.10 02:22

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