きゅうとす

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光が眩しすぎて!!再開

第二章にあたる『変わる世界』から再開です。

副題『光が眩し過ぎても』を投稿しました。

内容を忘れた人は最初から読み直して下さいませ。そして、沢山評価して下さいね。



ブルクと呼ばれる身体が不自由に生まれた子供は不幸な家庭界環境にも関わらず頑張って生きていた。
でも冒険者の父が死に母が死ぬと妹と一緒に孤児院に入った。孤児院でも辛い日々が続く。妹を守るために父と同じ冒険者を目指す事で必死に生きる。
でも、妹が貴族の養子に連れて行かれる。再会を約束し、幸せを祈る。祝福の日に孤児院を脱走したブルクは両足が不自由なまま、冒険者となった。
冒険者でも辛い日々が続くがブルクにも優しく接する人達がいた。自分のスキルで稼げる用になって来た折りにまたもやブルクに不幸が訪れる。
魔物に襲われ死にかかったのだ。両足、肋骨、右肩、左目と全身を失いながら何とか生き延びる。

そして復活の日々が始まる。


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登録日 2025.10.12 07:20

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