わたなべ ゆたか

わたなべ ゆたか

まだまだ修行中です。宜しくお願いします

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第四章 四章-6 アップしました

いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!

わたなべ ゆたか です。

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第四章 四章-6 をアップしました。

『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』も、よろしくお願いします!

この土日、おやつと思ってチョコレート菓子を買って置いたんですよ。袋のやつ。
中身は少なくなっているものの、二日は持つだろう――と思っていたんですよ。色々と忙しかったですし。

そう思って日曜の昼過ぎに、間食しようと思って袋に手を突っ込んだら――ええ、皆様も予想されたかもしれませんが、空でした。

そんなに食べた記憶がない。むしろ、土曜はほぼ家にいなかった。それらの状況証拠から、家の中に侵入者がいるのではという推理に至りました。

そんな現実逃避をした日曜の午後。とりあえず間食に、ソーメンを茹でました。ゲップ。

少しでも楽しんで頂けたら幸いです。

よろしくお願いします!
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登録日 2026.01.21 19:02

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