自分が書いている小説 11(お調子者)
もう一つ、脇役で欠かせないのが「お調子者」ですね。ギャグ担当みたいな感じですね。どこか抜けてる、それでいてみんなに愛されているような脇役は欠かせません。
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登録日 2026.02.27 07:07
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