わたなべ ゆたか

わたなべ ゆたか

まだまだ修行中です。宜しくお願いします

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第五章 一章-1 アップしました

いつも本作を読んで頂いている方々、誠にありがとうございます!

わたなべ ゆたか です。

「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」第五章 一章-1 をアップしました。

『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』も、よろしくお願いします!

もう3月もひな祭りまで終わったわけですね。残りも十ヶ月と二十八日程度。

……こうして考えると、月日の経つのが早いナーと思うわけですが。
染井吉野以外の桜は、ボチボチと咲き始めていますが、花見をするには、まだまだ寒いですね。

中の人の思い出としては、会社で花見をしたとき、主催の主任が出前のオードブルを持ってきてくれたんです。

が。

すでに料理も冷えてしまい、さらに夜風が寒かったこともあり。

中の人は耐えきれずに、屋台で温かい焼きそばや鮎の丸焼きを買ったという思い出が。

そして中の人が食べるよりも先に、周囲の人たちに焼きそばと鮎が食われてしまったという思い出が、蘇  り     ま     かゆ、うま。

少しでも楽しんで頂けたら幸いです。

よろしくお願いします!
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登録日 2026.03.04 19:04

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