遊馬友仁

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3月17日(火)『暇をもてあました勇者たちの戯言』を投稿しました!

異人街と呼ばれる明治時代の開港以降に外国人が居住した洋風建築が並ぶ街の一体を目指すタクシーの車内で、オジサンの話は続く。

タクシーに乗って、県公館前から5分ほどで到着したその建物は、イスラム教のモスクやインド系の寺院が並ぶ一角にあった。

入口のドアの上に飾られたダビデの星のマークで、この建物が、どの宗教に関係するものなのか、すぐにわかる。

今回も楽しんでほしい。

第5章 推しを推すにも財力がいる~⑥〜

(王手前大学三回生・石嶺和子)
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登録日 2026.03.17 22:46

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