総集編、あるいは第二話と第三話はどこにいったのかについて
行方不明になっていた第二話と第三話でしたが、ここにあったんです・・・・といっても、あくまで「総集編という名の新作」ですので、ご安心してお読みください。
要するに、第二話が、ネタ的に「ある程度描写をすっ飛ばさざるを得ない」代物だったので、話のテンポを考えた結果、第三話と合わせて第五話以降の時間軸で回想として部分的に表現する、として、その要素が多いのでジョークとして「総集編」とした、ということです。
第四話のタイトルについて変更するかしないかについては、間違ってこっちの話を最初に読む人が出ないように、特に読者皆様から不要ではとかご意見無い場合そのままにしておこうと思います。
要するに、第二話が、ネタ的に「ある程度描写をすっ飛ばさざるを得ない」代物だったので、話のテンポを考えた結果、第三話と合わせて第五話以降の時間軸で回想として部分的に表現する、として、その要素が多いのでジョークとして「総集編」とした、ということです。
第四話のタイトルについて変更するかしないかについては、間違ってこっちの話を最初に読む人が出ないように、特に読者皆様から不要ではとかご意見無い場合そのままにしておこうと思います。
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登録日 2017.12.31 16:26
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