【江戸編】微修正と大賞エントリーのご報告
いつも拙作を読み進めてくださり、本当にありがとうございます。
『江戸『古道具 藍凪屋』〜再生と縁結いの物語〜』につきまして、この度、全話の誤字脱字を見直しました。
当初は一部を修正する予定でしたが、確認が漏れている箇所を懸念するうちに、結局全話を一から読み直して修正作業を行うこととなりました。
私なりに精一杯、確認と修正を重ねたつもりではございますが、どうしても自分一人での作業のため、まだお見苦しい箇所が残っているかもしれません。
もしお気付きの点がございましたら、優しく見守っていただけますと幸いです。
また、この度「第12回 歴史・時代小説大賞」にエントリーさせていただきました。
このような大きな賞に挑戦するのは大変恐縮ですが、初めて書き上げた大切な作品だからこそ、感謝の気持ちを込めて、一歩踏み出してみることにいたしました。
今は期待よりも、大きな賞への挑戦に背筋が伸びるような緊張感でいっぱいです。
わざわざ読み返していただくほどの内容ではございませんが、もし「またあの一場面を見てみようかな」と思い出していただけることがあれば、すこし綺麗になった江戸編を改めて覗いていただければ、これ以上の喜びはございません。
長崎編に関しましては、長らく更新できずにいましたが、準備が完了次第再開する予定です。江戸編とは、また違う徳三とおめいの掛け合いを楽しんでいただければ幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
『江戸『古道具 藍凪屋』〜再生と縁結いの物語〜』につきまして、この度、全話の誤字脱字を見直しました。
当初は一部を修正する予定でしたが、確認が漏れている箇所を懸念するうちに、結局全話を一から読み直して修正作業を行うこととなりました。
私なりに精一杯、確認と修正を重ねたつもりではございますが、どうしても自分一人での作業のため、まだお見苦しい箇所が残っているかもしれません。
もしお気付きの点がございましたら、優しく見守っていただけますと幸いです。
また、この度「第12回 歴史・時代小説大賞」にエントリーさせていただきました。
このような大きな賞に挑戦するのは大変恐縮ですが、初めて書き上げた大切な作品だからこそ、感謝の気持ちを込めて、一歩踏み出してみることにいたしました。
今は期待よりも、大きな賞への挑戦に背筋が伸びるような緊張感でいっぱいです。
わざわざ読み返していただくほどの内容ではございませんが、もし「またあの一場面を見てみようかな」と思い出していただけることがあれば、すこし綺麗になった江戸編を改めて覗いていただければ、これ以上の喜びはございません。
長崎編に関しましては、長らく更新できずにいましたが、準備が完了次第再開する予定です。江戸編とは、また違う徳三とおめいの掛け合いを楽しんでいただければ幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
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登録日 2026.05.09 17:39
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