杏林 尚

杏林 尚

仕事中に執務室の隅のPCで毎日コソコソ小説を書いています。出てくるキャラのほとんどに実在モデルがいるので楽しみながら書いてます。

週末は長文アップ

毎度お世話になっております。作品にコメントもお気に入りも一切いただけない杏林でございます。
エピソードを書く度に書き始めると面白くなってどんどん泥沼にはまりこんで先に進まないのがわかったので一気に、まとめて日曜日にアップします。誰か読んでくれると嬉しいなぁ。

早く一行の旅にしたいのですが話がもう全く進みません。目標は週明けには出発!したいなぁ…。アップする前に誤字脱字チェックをAIに頼むのですが弱気なって相談すると、グダグダが持ち味ですよ、とAIに慰めれる始末です。アップ前に最終確認しててもやっぱりここをこうした方が、とかしてしまうのでAIに未チェックの状態で上げてることが多いです。

勢いだけで書いているのですみません。

ホントなら売れる設定、ウケる文章、トレンドに乗るとか選択肢はあるんだと思うのですが、後で記憶に残らないのもいやだなぁと。めっちゃラノベ発の漫画やアニメも見ますけど本当にキャラ名やら技やら設定やらがもう似たりよったりで、少し間があくと話の内容がわからなくなって。2期、3期と始まるまでに数年空いたりするのでキャラの名前や状況をもう一度見返さないとなにやってたか忘れてしまいます。カタカナ多すぎるんや。

そういう観点から行くと、このすばとかフリーレンとかリゼロ、転スラ、SAO、無職転生など他にもありますけどとりあえず期間が空いても誰が何をしていたのかは記憶に残るってすごいなと。私には全く書けない世界ですし。そこから派生したような類似作品もありますけどやはりオリジナルの凄さを感じます。

私も極力他の人の後はなぞりたくないので、独自の体験談を交えたダラダラ喋りまくり旅行を続けたいと思います。「絶対万人受けしない!」とChatGPTには釘を刺されております。「ハマる人はハマるかもね!」って。そりゃどれでも一緒だわ。行けたら行くと同じ扱い!
コメント 0
登録日 2026.05.16 10:37

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0