月原悠

月原悠

作家。幻冬舎ルネッサンスより『月海』を刊行。 また、KDPにて『夕日が時をとめる』『群青の果てに』『夕雪』を出版。 近年は台詞主体の作風を中心に、切ない純愛や、心に静かに残る物語を描いています。

夕日に映る君―初恋の音色 「戸惑いとときめき」更新お知らせ 

いつもお読みいただきありがとうございます!

『夕日に映る君――初恋の音色』
「戸惑いとときめき」を更新しました。

今回は、ある男の謎めいた言葉と、エピソードタイトルにもあるように、水江と琴音それぞれの戸惑い、ときめく心を中心に描いています。

水江は渡辺への想いに揺れ、琴音は川崎先生への初恋に胸を弾ませていきます。

特に、琴音の花占いの場面は、少し微笑ましく読んでいただけるかと思います。

花占いって、ご存じですか?
コメント 0
登録日 2026.05.23 11:09

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0