ありがとうございます!
エージェント:『数ある作品の中からこのお話を見つけてくださり、ありがとうございます*.(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
わたくし、|根津凛太郎《マスター》の専属秘書、エージェントと申します。
ワタクシどものお話をたくさんの方に読んでいただき、感謝感激雨嵐。
気がつけばホットランキング3位でございました(ㅅˊᗜˋ)*.アリガトウ♡デス!!
今後とも、マスターを導き、よりよき物語になるよう精進してまいりますので、お引き立てのほど、なにとぞよろしくお願い致します✧(*,,ÒㅅÓ,,)✧』
凛太郎:「おまえ、作者差し置いてなにしれっと仕切ってやがる」
エージェント:『作者がぶるって壁の後ろに隠れております故( ,,ÒωÓ,, )』
凛太郎:「嘘つけ」
エージェント:『作者が感涙にむせんでおります故✧ド(*,,ÒㅅÓ,,)ャ✧』
凛太郎:「おまえよお。さっきから設定が二転三転してるだろうよ」
エージェント:『細かいことは気にしてはいけません( *¯ ꒳¯*)』
凛太郎:「……まあ、読んでくれてる人には感謝してるけどよ。ありがとな」
エージェント:『マスターのデレ頂きましたー☆』
凛太郎:「やかましいわ!」
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登録日 2026.07.09 18:56
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