『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』第二章 三章-7 アップしました
本作を読んで頂き、誠にありがとうございます!
わたなべ ゆたか です。
『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』第二章 三章-7 をアップしました。
台風が来たり来なかったりですが、酷暑が続いてましたね。
先日、うちの現場用に塩タブレットをトラックに乗せていたんですが。
会社の先輩がやってきて、塩タブレットを少し分けて欲しいと言ってきました。命に関わるし、中の人はトラックの運転席の窓から一掴みの塩タブレットを差し出しました。
先輩がそれを受け取る寸前に、ちょっと(届かない位置まで)手を上げて
「ほーら、高い高い」
って冗談付きで。
そうしたらですね、無言で届く範囲の腕を掴まれ、思いっきり引っ張られました。
トラックのドアは、閉じたまま。
必然的にドアで身体が固定されたまま、腕だけを引っ張られるというですね。これがもう、滅茶苦茶痛い。関節が抜けそうな勢いで引っ張ってこられて、速攻でギブアップ。
大人しく塩タブレットを渡したわけですが。
いやまあ中の人と、その先輩。仲は悪くありません。仲が悪いと、こんなことできません、されませんしね(涙
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
わたなべ ゆたか です。
『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』第二章 三章-7 をアップしました。
台風が来たり来なかったりですが、酷暑が続いてましたね。
先日、うちの現場用に塩タブレットをトラックに乗せていたんですが。
会社の先輩がやってきて、塩タブレットを少し分けて欲しいと言ってきました。命に関わるし、中の人はトラックの運転席の窓から一掴みの塩タブレットを差し出しました。
先輩がそれを受け取る寸前に、ちょっと(届かない位置まで)手を上げて
「ほーら、高い高い」
って冗談付きで。
そうしたらですね、無言で届く範囲の腕を掴まれ、思いっきり引っ張られました。
トラックのドアは、閉じたまま。
必然的にドアで身体が固定されたまま、腕だけを引っ張られるというですね。これがもう、滅茶苦茶痛い。関節が抜けそうな勢いで引っ張ってこられて、速攻でギブアップ。
大人しく塩タブレットを渡したわけですが。
いやまあ中の人と、その先輩。仲は悪くありません。仲が悪いと、こんなことできません、されませんしね(涙
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
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登録日 2026.08.30 12:01
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