フルスペクトラム ー 執筆ノート
フルスペクトラム ー 執筆ノート
この所、スキやフォローを新たにいただいた方、何も足跡は付けなくてもお読みいただいた方など、感謝します。
相変わらず、多分まだこの話がどこに行くのか分からないとは思いますが、もっと更新した時か後でもいつでも戻ってきていただければそのうち分かるはず。
というのは単にある程度、この物語の終わりは一旦どこにするか決めているからです。
とはいえまだ変更、加筆、修正はかなりあり、やはりもう前に書いた時とは大分心境も違うのでした。
本人も前に書いたものの、いざ開いて読むまで、展開を忘れています。
だから何を書いただろう、どこまで書いたかと、その都度先を開いて意外なこともしばしば。
自分で前に書いた作品を、またこうして書き直す。
初めての試みで、かつもう何年前に書いたかなので内容を忘れているという。
多少不思議な感覚です。
登場人物がとても多く、覚える事は多分滅多にないでしょう。
何度も出て来る場合は別かもしれませんが。
新しい章は、一応第3章ということで、コミュニティーの前兆と名づけました。
この章から、ミーシャという男性が出てきます。
ミーシャはこれからも何度も出て来る予定。
ついでにダイアンもです。
ダイアンは案外、思わぬキャラクターとして、この話の中でも意外な成長を遂げました。
それでは、まだまだ続く物語にお付き合いいただき、心から感謝します。
読んでいただいている方は、本当にごくレア、貴重極まる方です。
この所、スキやフォローを新たにいただいた方、何も足跡は付けなくてもお読みいただいた方など、感謝します。
相変わらず、多分まだこの話がどこに行くのか分からないとは思いますが、もっと更新した時か後でもいつでも戻ってきていただければそのうち分かるはず。
というのは単にある程度、この物語の終わりは一旦どこにするか決めているからです。
とはいえまだ変更、加筆、修正はかなりあり、やはりもう前に書いた時とは大分心境も違うのでした。
本人も前に書いたものの、いざ開いて読むまで、展開を忘れています。
だから何を書いただろう、どこまで書いたかと、その都度先を開いて意外なこともしばしば。
自分で前に書いた作品を、またこうして書き直す。
初めての試みで、かつもう何年前に書いたかなので内容を忘れているという。
多少不思議な感覚です。
登場人物がとても多く、覚える事は多分滅多にないでしょう。
何度も出て来る場合は別かもしれませんが。
新しい章は、一応第3章ということで、コミュニティーの前兆と名づけました。
この章から、ミーシャという男性が出てきます。
ミーシャはこれからも何度も出て来る予定。
ついでにダイアンもです。
ダイアンは案外、思わぬキャラクターとして、この話の中でも意外な成長を遂げました。
それでは、まだまだ続く物語にお付き合いいただき、心から感謝します。
読んでいただいている方は、本当にごくレア、貴重極まる方です。
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登録日 2026.10.06 14:41
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