せんのあすむ

せんのあすむ

母の影響で小説を書き始めましたけど、自分には文才がないと感じ、絵の方に専念することにしました

「蒼天の雲」アップしました

これは、私がまだ小学生の頃にガンで亡くなった母がしたためていた小説です。作家としてデビューすることを目指していましたが、叶うことなく亡くなりました。

その無念がどれほどのものだったのかは、私にも分かりません。でも、せっかくなのでこうしてたくさんの人の目に触れる機会をと思い、アップすることにしました。

私は母ほど歴史には詳しくないので、時代小説を好んで書いていた母と同じ道は歩めません。でも、母と同じように文章をしたためることは好きになれたようです。
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登録日 2018.04.02 18:25

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