『闇を闇から』第4章 6.コーリング・ステーション(7) 『闇から見る眼』第4章 16 追加。
ホールでの流れをだいたい確認し終わって、一度休憩が入った。
葉延七海の小曲で会場開け、全ての部門担当が一度集まってのセレモニーで開会宣言と挨拶、ソーシャル・イベントからの不要ニットの提供と寄付の呼び掛け、続いてオープン・イベントと屋台、ホール・イベントがそれぞれ始まる。
まずは『Brechen』のショーが1時間半、間に再び七海のミニコンサートが入り、後半1時間半が桜木通販の持ち時間だ。
『Brechen』の1時間半はそれなりに足止めできるが、七海のコンサートでハープ演奏に興味のない人間のかなりが抜けることが予想されるし、30分のコンサート時間はじっくり聞くにもどこかで時間を潰すにも短かすぎる。
葉延七海の小曲で会場開け、全ての部門担当が一度集まってのセレモニーで開会宣言と挨拶、ソーシャル・イベントからの不要ニットの提供と寄付の呼び掛け、続いてオープン・イベントと屋台、ホール・イベントがそれぞれ始まる。
まずは『Brechen』のショーが1時間半、間に再び七海のミニコンサートが入り、後半1時間半が桜木通販の持ち時間だ。
『Brechen』の1時間半はそれなりに足止めできるが、七海のコンサートでハープ演奏に興味のない人間のかなりが抜けることが予想されるし、30分のコンサート時間はじっくり聞くにもどこかで時間を潰すにも短かすぎる。
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登録日 2018.06.13 19:39
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