草野瀬津璃

草野瀬津璃

ほとんどおやすみしてます。

「邪神の神子」四章14 更新しました。第一部ここで終わり。

 うおお、一ヶ月経ってる。
 三行だけ…と思ってたら書けたので、更新しました。
 領地改革も少し入れようかと思ってたんですが、まとまりがいいので、ここで第一部を区切ろうと思います。

 しかし、無意識にいちゃいちゃいちゃいちゃしてる二人だな。私は楽しいけど。

 なんとなく~で、わりと勢いで書いてますからね;
 第二部はもうちょっと、ちゃんとプロット組もう……。ちょっと後悔した。
 
 「勇者の幼馴染(女子)~」を最優先にしてて、他にも応募に出す短編を書いたりしてたので、他のに回す余力がないからお休みしてたんですよね。
 あちらがあとちょっとで終わるので、終わったらまた他のも書こうかな。

 ごはんもので書いてみたいアイデアがあって、それもいいなあ。面白そう。
 
 ほのぼのと、バトルありと、シリアスと……どれも好き。


 一応、第二部はこんな感じをふんわりと予定してます。

 第二部は、王宮編です。 
 領地改革の前に、改革をするための資金を集めようと、有紗たちは話し合う。
 準備を進めていると、王宮から早馬がやって来る。
 レグルスが妃を迎えたこと、ミシェーラの病が治った知らせを受けた父王が、母と妹を送りがてら、王宮に来て妃を紹介するようにという知らせだった。

 留守をロドルフに任せ、王宮にやって来た有紗だが、快気祝いの宴では第一王子に急接近されるは、弟王子は生意気だはで、たじたじになる。

 さっそくいじめにもあい、レグルスとともに返り討ちにしていると、レグルスの母に危害が及ぶ。
 第三王子が怪しいとにらむ有紗は、レグルスとともに調査に乗り出すのだが!

 みたいな感じがいいなーと、まだ、ふんわり予定です。
 第一部よりちゃんと考えるよ……。
 でも勢い八割の面白半分だからねー。
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登録日 2018.09.26 23:37

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